Question
You are all friends of hers. の文は何故あえてhers にする必要があるのでしょうか。「彼女の友達」ならば、所有格のherでいいのではないですか?

Answer
of を 「〜の」 という意味で固定化して覚えるからそう思うのでしょうね。「A of B」 は A と B との関わりが密接であるということを表すので,かならずしも 「〜の」 (所有)とは限りません。「A = B」という関係を指すことも多いわけです。例えば,the state of California は「カリフォルニアの(もつ)州」ではなく「カリフォルニア(という)州」という意味で,the state = California が成立しています。また,That's very nice of you. は you = nice が成立し,「あなたは親切ですね」という意味になる。

このように考えると,a friend of me は「私の友人」 なのか 「私という友人」か釈然とせず気持ちが悪い。

そこで,「〜のものである」という所有の意味を明確にするため,独立所有格の mine を付加し,a friend of mine とするのです。



Question
mother, father, uncle, auntなど親族関係の名詞は固有名詞として扱った場合、Mother, Father… と頭文字を大文字で書くことが出来る、と文法書でよく見かけますが、どの語まで適用できるのでしょうか。 sister, brother,cousin等には適用されているのを私自身は見たことがありませんが、できるのでしょうか? sister, brother等は呼びかけ語として使わないことと関係がありますか?

Answer
Mother (= my mother) と Father (= my father)以外は大文字にして特定の人物を表すことはできません。 但し,Uncle Bob (ボブおじさん), Aunt Susan (スーザンおばさん)のように名前を付けて表すことは可能です。この場合も uncle と aunt だけに当てはまることであり,Sister Mary(メアリー姉さん) とか Brother Rick (リック兄さん) などとすることはできません。
ちなみに,Mother, Father という言い方はフォーマルで少しよそよそしい(親子間に心理的距離がある)感じがします。



Question
A lot of the school's success has to do with family involvement.(〜に関係している)という表現がありました。自分はいままで have something to do with の形で覚えていましたのでhaveの目的語に当たる部分が消えているこのような表現はどうも理解できません。

Answer
単に「…と関係がある」という場合,have に目的語を置かず,have to do with ... という表現にして表します。この表現は非常によく用いられますが一般的な参考書にはたいてい取り上げられていないようです。以下は関連表現の一覧です:

・S have something to do with …
  「Sは…と何らかの[少し]関係がある」

・S have a lot to do with …
 「Sは…と大きな関係がある」

・S don't have (very) much to do with …
  「Sは…とあまり関係がない」

・S have little to do with …
  「Sは…とほとんど関係がない」

・S have nothing to do with …
 「Sは…と何の関係もない」

・S don't have anything to do with …
 「Sは…と一切関係がない」

・S have to do with …
  「Sは…と関係がある」

・What does S have to do with …?
  「Sは…と何の関係があるのですか?」


A lot of the school's success has to do with family involvement.
その学校がうまくいっている主要因は、家庭が積極的に(学校運営に)関わっているからです。(←その学校の成功の多くは家庭の関わりと関係がある)


(注) 話し言葉ではhaveの代わりにhave gotを用いることがあります.



Question
That is known to all. という文中にtoが使用されていますが、何故、by all にならないのでしょうか? by everyoneというのはよく聞くのですが...

Answer
know や judge ということばと共に用いられる場合の「by 〜」は「〜から判断して」という「判断材料」を表すことになり,「〜によって」という受動態の動作主を表さないからです。

 You may know a man by the company he keeps.
 A man may be known by the company he keeps.
 (仲間を見れば,その人がどんな人物かわかるかもしれません)


 Don't judge people by their appearance.
 (人を外見で判断してはいけない)



Question
英語のテキストに、
The club member split over who to elect president.
(そのクラブの会員は,誰を会長に選ぶかで分裂している。)

という文章がありましたが、こちらで何故 over が使われているのでしょうか。
調べてみると確かに”〜に関して(深く〜)”talk over the matter with 〜 とありましたが、”〜に関して”という前置詞にはonがあったと思うのですが、この文章でonを使用するとおかしくなりますか?

Answer
on を使用すると不自然になります。over 〜 は「〜をめぐって」 という意味で, an argument over money(金銭をめぐる口論),argue over money(金銭をめぐり口論する)などのように,それが原因で何か(不都合なこと)が発生するという場合に用いられます。

一方,「〜に関して」という意味の on 〜 は原則として「動詞+on 〜」という使い方をせず 「名詞+on 〜」 の形で名詞を修飾し,「〜に関する<名詞>」とします。about が大雑把な(=アバウトな)ニュアンスであるのに対し,on には厳密で専門的なニュアンスがあります:

<a> a lecture on philosophy (哲学の講義)
<b> a documentary about AIDS (AIDSについてのドキュメンタリー)
<c> a documentary on AIDS (AIDSに関するドキュメンタリー)

<a>は専門的なので about を使うより on の方がしっくりいきます。<b>は AIDSにまつわるさまざまなことを取り上げた,あまり専門的でない内容を示唆するのに対し,<c>は AIDSという病気を専門的に調査・分析した内容というニュアンスがあります。



Question
NHKラジオ英会話の中で「自給自足をする」という表現が出てきました。
live off the land という表現を使っていましたが、なぜ前置詞 off を用いるとこのような意味になるのか理解できません。Be Plus!* 等ではoffは離れるというようなニュアンスがあります。この考え方からすると全く反対の意味になるように思えます。解説をお願いします。

Answer
live off the land は「土地から離れて暮らす」という意味ではありません。off は Be Plus ! * の解説にもある通り 「本体からの分離」 です。「本体から離れる」というイメージの off が特定の動詞と結びつくと「(本体から)引き離して→引き剥がして→吸い取って,Vする」という表現になります。
以下の例で確認しましょう。

<1> I sponge off my parents.

 「私は両親からスポンジで(金を)吸い上げている」わけだから「両親の
すねをかじっている」という意味になります。

<2> I live off my parents.

 「私は両親から吸い上げて暮らしている」から,<1> と同じ意味になります。

<3> I live off the land.

 「私は土地から吸い上げて暮らしている」だから,「土地にあるもの(野菜,果物,動物など)を吸い取って暮らしている」→「自給自足をしている」ことになります。

一方,off の反対の on は「土台」を表します。
live on ... は「…から吸い上げて暮らす」のではなく,「それをベース(土台)ににして生きている」という意味で,「年収いくらで生活する」とか,「特定のえさだけを食べて生きている」という使い方に限定されます。「自給自足で暮らす」を live on the land とするのは一見合理的に思えますが,この場合の on は依存ではなく,単に場所を表す on と取られる危険があります。

 He lives on 1,000,000 yen a year.
 (彼は年収100万で暮らしている)


 * 「Be Plus!」は 「30語超発想英会話」にリニューアルされたため現在では販売していません。
  「30語超発想英会話」は以下のアドレスを参考に:
   http://www.linkage-club.co.jp/30Kaiwa/30eikaiwa.html



Question
「最近」に当たる these days、nowadays、recently、lately をどう使い分けていいのかわかりません。
辞書では recently は通例現在完了形、過去形と共に用いlately はアメリカでは通例 resentlyと同じように用いるとありました。これらの単語を現在形で使うものではないのでしょうか。
例えば「最近あの公園によくいくんだ」とか「最近雨降らないね」などといった会話ではthese daysを使うのでしょうか。アメリカでは「最近」という言葉についてどのような時どの単語を使えばいいのか教えてください。

Answer
these days と nowadays は現在形で用います。
these days も nowadays も過去との対比で「近頃では…だ」と言う場合に用います。

一般に,these days は個人の状況に,nowadays は社会的な状況を対比するのに用います。

recently と lately は現在完了形で用い「最近…である(今も続いている)」とします。但し,recently は過去形で「最近…した」という意味でも用いることができます:

◆ 最近雨が降っていないね。
○ It hasn't rained lately.
○ It hasn't rained recently.
× It hasn't rained these days.
× It hasn't rained nowadays.
○ It hasn't rained in the last few weeks.

◆ 最近よくあの公園に行きます。
○ I often go to that park these days.
△ I often go to that park nowadays.
△ I often go to that park lately.
× I often go to that park recently.
○ I've been going to that park lately.
○ I've been going to that park recently.

(注)近頃では lately を現在時制で用いる例がしばしば見受けられますが、正式な英語では避けたほうが無難です。



Question
私はイギリス系企業に勤めております。
先日、社内に貼ってあったポスターにある一文に目がとまりました。

The key to achieving this mission will be the high quality of people and superior teamwork.

この文中の to achieving 〜は何なのか、文法的説明はどうなるのかな、と気になりました。 思いついた解釈は2つ。

1. この toは to不定詞 ので、to be achieving (to不定詞の進行形)でbeが省略されたもの。(この場合、省略は可能なのでしょうか?)もしその場合、to achieve と to be achieving とで意味(ニュアンス)の違いはあるのでしょうか?

2.方向等を表す前置詞のto。to以下achievingは動名詞句。(この場合、意味がよくわからない)

この文は、社員の士気を高めるようなスローガンを載せたポスターの最後を締めくくる一文です。
どう文法的に解釈すればいいのでしょうか、アドバイスを下さい。

Answer
to be Ving の be が省略されるということはありません。
key to ... における to は前置詞で,後には名詞や動名詞が置かれます。つまり,achieving は動名詞です。

この to ...は「…に至る」という意味で,意訳すると「…の」になります。

 the key to success
 「成功に至るカギ」「成功(へ)のカギ」

 the key to achieving this mission
 「この任務を成し遂げるに至るカギ」→
 「この任務を成し遂げるカギ」

スローガンの訳:
「この任務を成功に導く鍵は,質の高い人材と優れたチームワークである」



Question
This watch is of Swiss make.

これは文法的に正しいのですか?よろしくお願いします。

Answer
文法的には正しいですが,あまり一般的な表現ではありません。
「この時計はスイス製です」 の英訳として挙げられていた文なのでしょうが,その場合、以下のように言います。

これはスイス製の腕時計です。
This watch is Swiss-made.
This is a Swiss-made watch.

これは外国製の腕時計です。
This watch is foreign-made.
This is a foreign-made watch.

これはドイツ製の車です。
This car is German-made.
This is a German-made car.
This is a German car.

つまり,「〜製の」は,「国名形容詞-made」か「国名形容詞」で表すのが一般的です。

make を名詞で用いる場合は「(企業)ブランド」「メーカー」という意味になり,この場合,「of ... make」という形ではなく,「... make of 〜」(=...ブランドの〜)という形で用いるのが一般的です。

Nikon is a well-known make of camera.
ニコンは有名なカメラのブランドだ。

What make of car did you buy?
どこの(メーカーの)車を買いましたか?
* トヨタなのかフォードなのかを聞いている文。

brand(ブランド)ということばもありますが,これは小物や高価でないものに用いるので上記の例では不適切で,以下のような場合に用います。

What brand of toothpaste did you buy?
どこの(メーカーの)歯磨き粉を買いましたか?



Question
NHK基礎英語のスキットに
Lately, however, modern-day monsters are more frightening than ghosts or goblins. とありました。Lately が現在形に使われているのですが,正しいのでしょうか?

Answer
Lately, modern-day monsters are more frightening than ghosts and goblins.

「最近では,現在の怪物は,幽霊や鬼よりも恐ろしくなっている」


原則として lately は現在形で用いないほうが無難ですが、lately を現在形で使うネイティブは結構います。 

この文で lately が用いられているのは,nowadays, these days, today と共に用いると,modern-day という語と「バッティング」するからです。

× Today [Nowadays, These days], modern-day monsters are ...
   現在では,現在の怪物は,幽霊や鬼よりも恐ろしい。

today, nowadays, these days は,何かある人や物をその過去の状況と対比して「近頃では(昔と違って)…となっている」とその変化を述べるものです。
しかし,modern-day monsters は「現在の怪物」と現在に限定して述べています。だから,過去との対比を行うのは矛盾になる。この意識が働いて筆者は lately を使ったのでしょう。 しかし,ここでの lately は蛇足であり,筆者の言いたいことは以下のように言えば済んだのです:

・ Nowadays, however, monsters are more frightening than ghosts and goblins. 
 (◆ nowadays+現在形)

・ Lately, however, monsters have become more frightening than ghosts and goblins. 
 (◆ lately +現在完了形)

・ However, modern-day monsters are more frightening than ghosts and goblins.



Question
今 “be going to+動詞” について調べているのですが、いくつかの文法書には 『be going toの後にgoと comeを続けるのは正しくない。1つには語呂が悪いからである。普通はbe going , be coming のように進行形の形にする。・・』のようなことが書いてありました。その一方違う文法書には『他の本には、単にbe going , be coming を使うと書いてあるが〈米〉では抵抗なくbe going to go/come が使われている。これはbe going to が助動詞化したためだろう。・・』と書いてありました。
私自身は基本的には後者の意見に賛成なのですが、知り合いの文法に詳しい人(日本人)にいろいろ意見を求めたところすべての人が『be going to go. / be going to comeには抵抗を感じる』という意見でした。

私自身がいろいろな映画のセリフなどを調べたところ次のようなbe going to go を使った文例をかなりよく見かけます。

<1> I'm just gonna go upstairs real quick.  
<2> I'm gonna go in and talk with Nicolet .
<3> I'm gonna go over and look at this Michi Moon display.
<4> I'm gonna go get some breakfast.

この質問コーナーの回答を担当している先生のみなさんは、通訳などの経験が長いと思いますが、実際ネイティブの人達はどのような英語を使っているでしょうか? よろしくお願いします。


Answer
"be going to go" "be going to come" ならびに,"be gonna go" "be gonna come" は米語でも英語でも特に抵抗はなく用いられます。

単に現在進行形で be going, be coming と置き換えた場合,文脈によっては「go しかかっている/これから go するところだ」「come しかかっている/これから come するところだ」 という寸前の出来事を表しているとも解釈ができ,意味がわかりずらくなります。 それ故,"be going to go"(go することにしている/go することになる/go するつもりだ), "be going to come"(come することにしている/come することになる/come するつもりだ) という表現方法がどうしても必要となります。


・Who's going to go first?
 「誰が最初に行く?」

・Sewage is a problem that is not going to go away.
 「下水の問題というのは無くなることはない」

・I'm not going to go to any other school.
 「他の学校へは行くつもりはないよ」

・Rap's not gonna go away.
 「ラップ音楽が消滅することなんてないさ」

・I was going to come to see you.
 「私もあなたの所へ行くつもりだったのよ」

・"Are you gonna come?" she asked.
 「あなたも来るの?」と彼女は尋ねた。

・Where is the money going to come from?
 「その金はいったいどこから出るんだい?」



Question

『今からお昼(弁当)買ってくるね。』

これを英語にしたとき I'm going to get a lunch . と I'm gonna go get a lunch. のどちらがいいですか?

初めの文は単にbe going to+動詞、後の文はgoを加えたのですが、何かニュアンスの違いはありますか?それとも違いはとくにないですか?

be going toは“〜するつもりだ”という意味だと思うのですがbe going to動詞だけで“〜しに行く”の意味は出ますか?実際に出かけようとしている時に言うセリフなので“〜しに行く”の“行く”の感じを出したいのですがどうでしょうか? 映画をみていると『be going to go(and)動詞』で“〜しに行く”と表現しているのをよく見かけます。goを入れるとくどいでしょうか?自分では心配なのでgoを入れてしまうのですが。

あと自分の作った文ではa lunch としましたが冠詞はaでいいでしょうか?

Answer
英訳すると以下のようになりますが,特に意味の違いはありません。

<a> I'm going (out) to get some lunch.
<b> I'm gonna go get some lunch.
<c> I'm gonna go (out) and get some lunch.

それぞれの文の後に, I'll be right back. (すぐに戻るよ) を付加すれば,上記の文はいずれも「今から〜するところです」という近い未来に起こる状況を相手に伝えことになります。 get を buy にしてもかまいません。もちろん,gonna は going to の口語体ですから,<b>,<c>の gonna を going to に置き換えてもかまいません。

それから some lunch に関してですが,これは I bought some bread(パンを買った)や Give me some water.(水を下さい)という時に用いる「不可算名詞に付加する some 」です。「いくらかの」とか「少しの」といった意味ではありません。 このsomeは日本語には訳せません。some の使い方の説明は長くなるので省略します。



Question
I have to make an appointment with my dentist.

この文にある my は(私の)かかりつけの歯医者という意味で使っているのですか。代わりに a, the を使うことはできないのでしょうか。

Answer
my dentist, my doctor という場合,「いつも診てもらっている歯医者/医者」という意味になります。a や the を使うと意味が異なります。

<a> I have to make an appointment with my doctor.
   私は,(かかりつけの)医者の予約を取らなければならない。

<b> I have to make an appointment with a doctor.
   私は,(誰とは特定できない一人の)医者の予約を取らねばならない。

  *初めて診察してもらう場合のように,どんな医者に当たるかわからない
    場合。


<c> I have to make an appointment with the doctor.
   私は,例の[その]医者の予約を取らなければならない。

歯医者などは,いつも診てもらう人が決まっているのが普通でしょうから,予約を取ると言う場合の「歯医者」は my dentist 以外考えにくいですね。



Question
1) I was born on May 15, 1970.
2) I was born on May 15 in 1970.

今まで ずっと1) の文を使ってきたので 2)の文を見た時にあれ? っと思いました。2)の文は正しいのでしょうか?

Answer
「○年○月○日」は上記 1) の形である「on 月 日,年」にします。(但し,英国式では,「on 日 月,年」の形で表すこともあります)。 2)の形は一般的ではありません。間違いと見なしていいでしょう。

ちなみに,「○年○月」という場合には,「in 月,年」という形で表します。

1970年5月15日に

= on May 15, 1970
= on May 15th, 1970
= on 15 May, 1970
= on 15th May, 1970


1980年の1月に

= in January, 1981
= in January 1981(このように、カンマが省略されることもある)



Question
「〜したほうがよいですよ」という意味で年上やお客様にアドバイスするときは,may as well,might as well,I suggest のどれを使用すればより自然でしょうか。それぞれのニュアンスの違いをお教え下さい。 もしすべて相応しくありませんでしたら何かいい表現方法はありますでしょうか?

Answer
I suggest you V原形(Vなさることをお勧めします)や May I suggest you V原形? (Vなさってはいかがでしょうか) を用いればよいでしょう。さらにフォーマルな表現には I (would) advise you to V原形,よりインフォーマルな表現には,Why don't you V原形があり,これらを使ってもよいでしょう。

may as well V原形 と might as well V原形 は共に 「(そうしなくても別にいいが)そうするのも悪くはないかもしれない」というニュアンスですから,使用は状況次第ということになります:


 ・Since it's rather far, I suggest you take a taxi.
 ・May I suggest you take a taxi?
  少し遠いですから,タクシーを利用なさってはいかがでしょう。


 ・I'd advise you to take a taxi because it's quite far.
  かなり遠いですから,タクシーにお乗りになることをお勧め致します。


 ・You may as well take a taxi even though it's close
  enough to walk to.
 ・You might as well take a taxi even though it's close
  enough to walk to.
  歩いていける距離ですが,タクシーに乗るのも悪くはないかもしれません。




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